ご自分のパソコンで、この手順を行います
3〜5分です。Claude Code には頼みません。ご自分で「ターミナル」に貼るだけです。
大事なこと:下のコマンドは Claude Code の会話欄ではなく、パソコンの「ターミナル(PowerShell)」に貼ります。
Claude Code にお願いすると「見知らぬツールは入れられません」と断られます(安全機能で、正しい動作です)。
ご自分で入れる分には、なんの問題もありません。
このツールの出どころ(念のため)
- 提供元:hakuto(屋号 B612 SHEEP)/運営責任者:加藤 楓
- 公式サイト:hakuto-0209.com/lab.html
- データの取扱い:https://mcp.hakuto-0209.com/terms(コードは送りません。送るのは業種名などの短い言葉だけ)
1Claude Code を入れる(もう有れば飛ばす)
Windows:スタートで「PowerShell」を開いて、下を貼って Enter。
irm https://claude.ai/install.ps1 | iex
Mac の方はこちら: curl -fsSL https://claude.ai/install.sh | bash
2b612 をつなぐ(ここが本番)
「ターミナル(PowerShell)」に、下の1行を貼って Enter。
読み込み中…
このページにライセンスキーが読み込めませんでした。公式LINEのトークに届いたリンクから開き直すと、キー入りのコマンドが出ます。
(手動なら、上のコマンドの <あなたのキー> を、LINE で受け取った B612- で始まる番号に置き換えてください)
「この MCP サーバーを信頼しますか?」と聞かれたら「はい(信頼する)」を選びます。聞かれないこともあります(そのままで大丈夫です)。
赤い文字で「スクリプトの実行が無効」と出たとき(Windows)は、代わりに下を貼って Enter。
読み込み中…
最初の claude を claude.cmd に変えただけです。パソコンの設定は変えません。 「already exists」と出たら、もう登録済みです。次の手順へ進んでください。
3Claude Code を再起動する
一度すべて閉じて、開き直してください。これをしないと b612 が出てきません(いちばん詰まる所です)。
4使えるか確かめる
Claude Code の会話欄に、こう頼みます。
b612 で ec の必須要件を出して
業種の必須項目・エッジケース・関連法令がずらっと返ってきたら成功です。 (一覧に出るだけでは成功の証拠になりません。中身が返るまで見てください)
これで完了です。ファイルのダウンロードや設定の書き換えは、つなぐだけなら要りません(使い込む方だけ、あとで別途)。
うまくいかないときは
公式LINEに、画面をそのまま送ってください。こちらで見ます。不具合のご報告は無料です。
Codex をお使いの方はこちら:https://mcp.hakuto-0209.com/codex
※ このページのリンクには、あなた専用のキーが含まれます。画面の共有やSNS投稿の際はご注意ください。